「援交を許すな!」ツーショットダイヤルに潜む売春女は「条件OK」してタダマンに持ち込む!

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「悪用厳禁」鬼畜出会い手法!2ショットに潜む「援交女」をタダマンに持ち込む方法

出会いを売りにしているコミュニティー全般において

援助交際や割り切りを持ち掛けて来る女達

と遭遇する事は、スマホがこれだけ多くに人に普及した今となっては日常茶飯事だ。当サイトで紹介しているツーショットダイヤル番組でも女と電話が繋がると、いきなり

 

電話口からこんな言葉が聞こえてくる事がある・・・

今日、これから渋谷で援助してくれる人を探してます

 

条件はホ別2でお願いしています!

などと能天気で馬鹿そうな口調で平気でぶちかまして来る女もゴロゴロしている・・・

 

援交女をタダマンする禁断の手法

 

そんな女に電話が繋がってしまった時は、思わず

この売春婦が!お前に援助する金なんてあるかっ!このブスヤリマンがっ!

と暴言を吐きたくなるが、私はその怒りをグッと我慢する事にしている。

 

何故かと言えば、ある秘策を使えば援助交際女や割り切り女達と確実に会えてタダマンの出会いに持ち込む手法を知っているからだ。

 

その方法を今回は特別にお伝えしよう。但し、リスクが伴うしハッキリ言えば非常に鬼畜な手法になるので「悪用厳禁」を付け加えておきたい。

 

まず、考えて欲しい事がある。それは、援助交際や割り切りをする女達の唯一のメリットについてだ。

 

お分かりだろうか?

 

そのメリットとは、売春を求めてくるセミプロ女というのは基本的に出会ってセックスする代わりに金を求めてくるという事。逆転の発想で考えれば、金さえ支払う事を相手に伝えれば

殆ど100%の確立でその女とリアルで出会える

という点である。

 

つまり、見方を変えればスッポカシやドタキャンなどされる普通の女に対して、彼女達は売春婦という一面はあるものの「絶対に会ってくれる女」とだと言えるのである。

 

私はこの絶対に会ってくれるというメリットを最大限に活かすすべきだと考えたのだ。

 

なので、先ずはツーショットダイヤルで割り切りや援交を持ち掛けた女に対してはどんな高額な条件の金額を持ち掛けられても「快くOK」してしまうのだ。

 

例えそれが一発10万の女でも愛人定期で50万などと抜かす馬鹿女でも何でもOKする。

 

もちろん、彼女達に金を支払う意思は全く無いのだが(笑)

 

ここからが問題になる。上記の通り彼女達の条件をOKしてしまえば、待ち合わせる事は100%確定している。問題はラブホテルに入ってからの展開である。

 

私の経験上、ラブホテルに入った瞬間に金の前渡しを臨む女はかなり慣れている頑固なセミプロ女なので、その場合は潔く

やっぱり今日はインポ気味だから辞める!

と女に伝え、ラブホテルを直ぐに出てしまう。

 

ライホに入り数分間などの短時間なら金額を返金してくれるラブホもあるので、出来れば待ち合わせる前に経営の緩いラブホをチョイスしておきたい。

 

もちろん、断られた女は激オコ状態だが私は売春婦にキレらても何にも感じない。むしろ、援交女にとってみれば良い反省になったのかと感じさせる事が出来たのではないかと思っているくらいだ。

 

狙い目は

ラブホテルに入っても金の事を口に出さない女だ

このタイプの女だった場合は、直ぐに風呂を溜めてセックスの準備に入る。そして、当然の如く援交女とのセックスに励む!

 

肝心なのはセックスが終わってからだ。流石に行為が終わり、シャワーを浴びて一服した辺りから相手の女は

そろそろお金を・・・

的なムードを漂わせて来る。

 

そして、「そろそろ帰ろうか?」などと言うと、殆どの援交女が金を渡せと言って来るだろう。ここからが勝負だ。この段階では素直に財布を取り出し、金を渡す素振りを見せるのだ。そして、演技するのである。

「あ、やべー家でる時に財布に金入れてくるの忘れてた。クレジットカードしか持って来てなかった」

こう言うのである。

 

当然、女は不機嫌になり中にはキレ出し怒り狂う女もいる。

 

そうした場合には

じゃあ、次回会った時にいろ付けて渡すからそれで勘弁してくれない?

と言うのだ。

 

実は援交女の中にはこれで渋々納得する馬鹿女も結構多い。当然、次回その女と出会う事は永久に無い(爆)

 

中には納得しない女もいるが、こうなったら次の作戦だ。

じゃあ帰りにATM寄って金渡すよ!

こう答えるのだ。そして、ラブホテル代金を支払い、街中に出たら入り組んだ道を選び歩き出す。

 

そして

思い切りダッシュして逃げる!

とにかく後ろを向かずに思い切りダッシュして逃げる。流石の援交女もまさか猛ダッシュで逃げられるとは想像していないから、これで追いつかれた事は一度もない。

 

鬼畜な方法だとは思うが、私は援交する女こそが鬼畜だと思っている。多少の勇気が必要なタダマンナンパ手法にはなるが、その成功率は経験上非常に高い・・・

 


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